6月 24

地球環境について述べていても、イマイチ手応えがない。
目に見えた皆様の反応を実感したいので、サイドビジネス
ネットショップをしてみようかと思っています。

ネットで副業している方はずいぶん多いらしく、雛形となるような
サイトは多岐にわたっていました。
その中でも、アフェリエイトでエコグッズに関連する商品など
どうかな。。。と。
富山県では、スーパーのレジ袋を有料化したことによって、
9割以上の方が、マイバック・マイカゴを持って買い物に行く様に
なったそうです。
理由は節約したいからという方が多いらしいですが、節約=エコ
だなんて、素晴らしいことだと思います。

3月 28

⑥海面水位の上昇
世界中で平均海面水位が上昇しているようです。
海面水位の上昇によって家が浸水したり、みずびたしになったりと被害は大きいです。

浸水によって不潔なな状態になるのも怖いことです。

地球温暖化により、さまざまな被害が世界中でおこっています。
気候の異常は作物などにも影響し、物価の上昇などの原因にもなっています。
地球温暖化を防がなくては、いずれ地球は滅んでしまうのではないでしょうか。

地球温暖化を食い止めるにはいったいどうしたらよいのでしょう。

3月 26

④干ばつ
世界各地で干ばつの被害が増え水不足に陥っています。

⑤氷河
20世紀後半には地球上の多くの氷河が後退しています。
ヒマラヤ地域では1年間に15cmくらい後退しているようです。

地球の温暖化によって氷河の氷が少しずつ溶けていっているようです。

このままでは北極や南極に住んでいる動物にも被害がおよぶのではないでしょうか。

3月 24

②大雨・洪水
世界の各地で大雨や洪水によって、家が浸水してしまっているところもあります。

猛暑で干ばつが続き異常高温で苦しんでいる人々もいれば、大雨による洪水で苦しんでいる人々もいます。

③台風の被害
2004年には日本では異常なくらい多くの台風が発生しました。
世界各地でも大型の台風や竜巻による被害が急増し、多くの人々の命を奪いました。

台風・竜巻の威力は恐ろしいものです。

3月 23

地球温暖化によって世界各地では異常気象が増えています、。

①異常高温
各地では猛暑が続き干ばつによる記録的な火災が発生しました。

森林火災によって多くの森林が失われることとなりました。

平均気温は20世紀中に約0.6度上昇しました。

2004年、東京では日最高気温が39.5℃、真夏日が70日を記録し、観測史上最高となる猛暑となりました。

冬は雪がなくて生活しやすくてよい気もしますが、地球が壊れていく前兆です。

3月 2

地球温暖化の原因として森林破壊が大きな要因です。
二酸化炭素が地球温暖化の原因の一つであるのに、二酸化炭素を酸素に作り替えてくれる森林を、人間が伐採してしまっているのです。
世界の陸地のうち 1/4 は森林です。豊かな森林は、空気をつくり、水をたくわえ、土を作ります。
しかし、その森林は、あと 100 年で無くなってしまうという報告があります。

森林を伐採するのは一瞬ですが、木々が苗から大きく成長して森になるまでには何十年、何百年、何千年とかかるでしょう。

森林を壊してはいけません。最近では、割りばしを使わず「MY箸」を持ち歩く人も増えてきているようです。

2月 28

オゾン層の破壊は温暖化の大きな原因ですが、そのオゾン層を破壊するものはいったいなっでしょうか。

実はオゾン層を破壊する原因というのがフロンガスだと言われています。
ではフロンガスとは一体何でしょう。

フロンガスとは、世界中で冷却のために利用されている物質です。
車のエアコンや、冷蔵庫、家のエアコンなどのいろいろな冷却のために利用されています。
フロンガスは、空気よりも重いため、ゆっくりとオゾン層へと近づいていきます。
フロンガスによりオゾン層が破壊され地球にさまざまな影響をもたらします。
現状では、フロンガス自体は、禁止されていますが、代替として利用できる「代替フロン」を利用しています。しかしながら、この代替フロンは、フロンガスと比べるとオゾン層破壊への影響が、比較的弱いガスというだけなのです。結果的に、フロンガスを使っているということは変わらないのです。ですから、これから先、フロンガスをまったく使わないものを開発していかなければなりません。

フロンガスを減らしていくことが温暖化を防ぐ一歩となるようです。

2月 27

オゾン層の破壊による温暖化は聞いたことがあるはず。

オゾン層とは・・・地上 20~30km のところにあります。それを地上にもってくると約 3mm ( 1 気圧)の厚さしかありませんが、そのオゾン層が地上すべてのものを紫外線から守ってくれるものです。

そのオゾン層が破壊されることによって有害な紫外線に直接あたってしまうことになります。
紫外線に直接あたると皮膚ガンや白内障・失明、免疫低下によるエイズなどのウィルス性の病気にかかりやすくなることがわかっています。
さらには、生物細胞の遺伝子( DNA )にも影響があるのと言われています。
今は、世界中で皮膚ガンや白内障にかかる人が増加し、日本でも 7 倍に増えています。
20 年後には、オゾン層は 2/3 が減少し、最悪の事態になると言われているのです。オゾン層破壊は、地球温暖化においても、大きな環境問題のひとつだということです

2月 25

私たちが生活で使用している自動車や工場の煙に含まれる汚染物質により空気が汚れる大気汚染も原因のひとつです。
この汚染物質とは、窒素酸化物 (NOx) や粒子状浮遊物質 (SPM) 、二酸化炭素 (CO2) のことを指し、これらの物質は地球温暖化を始め、酸性雨、光化学スモッグなどの原因になります。
大気汚染は自然に発生する場合がありますが、工場や自動車の煙による人為的な原因が主になります。
大気汚染は私たちの生活に密接している環境問題であるため、具体的な対策を施すのは大変難しいと言えるでしょう。発生する形状についてもガスのみではなく、エアロゾルという個体と液体の細かい小さな物質や粒子など色々あります。

日本では成人一人に1台は車を所有するような世の中になってきましたので、もちろん汚染物質の量も半端ではないでしょう。

最近では、電気で動く車などのエコカーが注目を浴びています。

2月 24

地球温暖化の原因として、二酸化炭素があげられます。
二酸化炭素は、地球温暖化の原因とされる温室効果ガスのひとつです。
地球温暖化の影響要因としては、環境中での寿命が長い二酸化炭素・メタンなどの温室効果ガスの影響量が最も重要であるとされています。
日本は、世界でも4番目に、二酸化炭素排出をしている国のひとつです。
20世紀半ばから見られている平均気温の上昇は、人為的な温室効果ガスの増加によるものである可能性がかなり高いといわれています。

世界で地球温暖化に対する対策を行っていくことが、地球温暖化の原因となる物質を防ぐことになっていくのです。

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